村上春樹
講談社
2004.9
288p
20cm
4-06-212536-6
内容紹介:真夜中から空が白むまでのあいだ、どこかでひっそりと深淵が口を開ける-。「風の歌を聴け」から25年、さらに新しい小説世界に向かう村上春樹の書下ろし長編小説。 ジャンル名:小説 著者紹介:小説家。著書に「ノルウェイの森」「ねじまき鳥クロニクル」「アンダーグラウンド」「レキシントンの幽霊」など。