ページ数
251p
大きさ
20cm
ISBN
978-4-582-46815-1
副タイトル
四百年を越えた奇跡
内容
内容紹介:スペイン国王から贈られ、徳川家康が愛用したとされる日本最古の機械式西洋時計「家康公の時計」。時計をめぐる西欧列強と日本の交流史や、家康の知られざる一面、大英博物館による調査プロジェクトの成果などを紹介する。 文献:p251 ジャンル名:技術・テクノロジー(バイオ/機械工学/技術エネルギー/電気) 著者紹介:昭和22年宮崎県生まれ。久能山東照宮宮司、久能山東照宮博物館館長。全国国宝重要文化財所有者連盟理事長。著書に「神道の周辺」がある。