中川たま
日本文芸社
2018.2
173p
21cm
4-537-21557-1
978-4-537-21557-1
果実は調味料として考えると、もっともっと料理に幅をもたせてくれる。春夏秋冬の果実ごとに、生のまま料理に使うフレッシュメニュー、保存が効くストックメニューと、ストックを使ったアレンジレシピを紹介する。