野見山大輔,朝比奈かおる
学研プラス
2019.12
32p
26cm
4-05-204815-6
978-4-05-204815-9
「赤ちゃんなんて泣いてばかりで役に立たない」と、生まれた妹を見て思うれおくん。ある日妹の面倒を見ることになるが、妹はすぐに泣き出し、れおくんはへとへとに…。「赤ちゃんが泣くのは大事な仕事」と理解し、兄の自覚が芽生えるまでを描く。