山田美津子
理論社
2020.7
31p
23cm
4-652-20391-8
978-4-652-20391-0
ぼくはお風呂に入らないと決めている。理由はたくさんあるけれど、一番は、目をつぶった時がこわいからだ。それなのに、お姉ちゃんにあおられて、つい入ってしまったぼく。目の前に現れたのは…。ゆかいで湯加減最高の物語。