長谷川ヨシテル
柏書房
2020.8
255p
19cm
4-7601-5257-1
978-4-7601-5257-5
アセりまくる徳川家康、グチばかりの石田三成。関ケ原の戦いはカオスでトホホな戦いだった。「れきしクン」としてテレビでもおなじみの著者が、天下分け目の決戦の舞台裏で繰り広げられた武将たちの右往左往ぶりを、軽妙なタッチで描く歴史読み物。