junaida
白泉社
2022.6
30,30p
29cm
4-592-73311-8
978-4-592-73311-9
ミヒャエル・エンデの『鏡の中の鏡』のオマージュとして描かれた、30枚の合わせ鏡の絵たち。同じ絵に見えて、同じではない謎の箇所が。文章は、始めからも終わりからもつながる内容になっている、美しさと思索に満ちた1冊。