唯川恵
光文社
2025.12
234p
19cm
4-334-10825-3
978-4-334-10825-0
故郷の金沢への思いから、美容に関することや愛犬のこと、コロナや詐欺事件などの社会問題、作家の人間関係のことなど、57の切り口で60歳の10年間を書きためたエッセイ集。還暦後の生き方について唯川恵が綴る。