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所蔵数:1 予約数:1
状態: 貸出不可

目覚めると、ひとりだと気づく

著者名

阿川佐和子


出版者

文藝春秋


出版年

2026.4


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ページ数

215p


大きさ

18cm


ISBN

4-16-661525-4

978-4-16-661525-4


副タイトル

家族が過ごした最期の日々


叢書名

文春新書(ブンシュン シンショ)


内容

内容:吉行あぐり107歳の看取り記 吉行和子著. お父ちゃんのおかげ 阿川佐和子著. 闘病の妻へ一七七八の短い物語 眉村卓著. 妻の死 加賀乙彦著. 亡き妻・河野裕子と詠んだ相聞歌千百首 永田和宏著. 青い空から三浦朱門の声が聞こえる 曽野綾子著. 「かたわれ」の死を書く 小池真理子述 佐久間文子聞き手. ある日妻は蝶になって帰ってきた 柳田邦男述 垣添忠生述. 在宅ケアは「元気よく死ぬ」お手伝い 柳田邦男述 秋山正子述. がんでも「天寿」はまっとうできる 柳田邦男述 樋野興夫述. 死は人生の物語を跳躍させる 柳田邦男著 誰もが等しく経験する最愛の人との別れ。かけがえのない家族の死とどのように向き合い、悲しみから始まる新たな人生をどのように過ごしているのか。月刊『文藝春秋』に掲載された魂の記録、ベストセレクション。

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栃木図書館
1階文庫・新書コーナー 003885720 貸出中 13 914 ア
所蔵館:栃木図書館
貸出中
所蔵場所:1階文庫・新書コーナー
資料番号:003885720
請求記号:13 914 ア