荒木 俊哉
小学館
2026.6
220p
19cm
4-09-389856-1
978-4-09-389856-0
「ヤバい」「すごい」は使っていい。トップコピーライターとして数々の賞を受賞、言語化力関連の書籍でベストセラー著者となった荒木俊哉が、自らの反省と子育て体験を元に、今、何を言語化することが大切なのか、その発想法をわかりやすく紹介する。