清水 颯
技術評論社
2026.7
191p
19cm
4-297-15652-0
978-4-297-15652-7
AIと生きるための倫理と哲学
明らかに人間ではないが、人間と見分けがつかない応答を返してくるAI。そんなAIは単なる道具として扱っていいのか、絆を結ぶ存在として尊重するべきなのか。AIと人間が共存する未来をよく生きるためのヒントを、哲学者たちの思索から探る。