額賀澪
双葉社
2026.9
211p
15cm
4-575-52949-4
978-4-575-52949-4
双葉文庫(フタバ ブンコ)
社会人となった沖晴が出会ったのは喫茶店で働く万智。彼女もまた死神と取引し、《喜び》の感情を失っていた。心を取り戻した沖晴と、心を失った万智。2人の魂が響きあい、温かい愛の光が灯る。『沖晴くんの涙を殺して』続編。